p0ketan’s blog

ポケたんです

人生設計も大事だけど何より今の優先順位を決めることも大事だよね

 

 こんにちは、ポケたんです。

 

 

 私は、今、会社を辞めフリーターの立ち位置にいます。

 

 お金がないのに、あれこれやりたいことだらけ

 

先月バイクを買い、保険に入りたいけど払っていけるほど収入がない...

 

いつになったら始まるのかもいまだ不明なバーテンダーの仕事

立ち位置的には店長...?

多分10月かな?それか私次第?

そのお店の料理の原価出しと料理の練習

 

先月少し出勤したとき分の給料とバイトの給料だけでも全然足りない。

 

だからと言ってブログで収益上げようとは思わないし...

 

あ、あとこのブログをHTMLから作成しなおしたいし。

昔HTMLやっといてよかった~~~

本も残ってるからある程度なら自分で作れるだろうから

 

 

 

 

 

まぁ。まず料理を優先的にやるべきで

その次に時間を作ってブログ再構築をやって

金が出来たら返せるものは返して

バイクの保険に入る。

 

よし、これで行こう

 

 

 

 

後先なにも考えずに直感だけで行ってしまうのが私の癖

 

何回転職するんだよって話。

会社の上司とかって決まって、

まだ若いんだからいくらでもやり直せるよ

とか言うけど....

それより仕事教えてくれって訳

(良いことが思いつきませんでした)

 

パワハラ、セクハラ、~~ハラスメント

どこの職種も同じかもしれないけど少なくとも飲食業はハラスメントどうこうの前に労働時間長すぎてそんなの気にしている暇がない(笑)

 

 

 

前にいた会社のやり方を導入する無能店長に恵まれたので本気でぶち殺すぞ(秋山風)とかバイトの送迎で喧嘩になったり。そもそもバイトは歩いて帰れって思ってたけど、社員よりバイトと仲良すぎたのかな?まぁどうでもいいや

 

 

 

 

最近タイピング早くなってきた

4文字/秒

普通じゃん。

 

 

 

 

 

はい、終わります

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HONDAといったらバイクでしょ!

もはやHONDAの名前を知らない人はいないでしょう。

 

 世界的にも有名なバイクメーカーです。HONDAといったらバイクでしょ!

 

 

車、芝刈り機なども展開しており、大きな特徴としてはどのバイクがとても乗りやすいという特徴があります。誰が乗っても一定ラインはうまく操縦出来て、ストレスを感じることが少なく、まるで自分の運転がうまいかのような感覚になります。

 

 また、バイク自体の作りも非常に丁寧で、「壊れにくい」「ホンダ乗りはチョーク知らず」「技術のホンダ」ともいわれ、一時期は電装系が弱い!など言われていましたが、最近はそういうことは聞きません。

 

 デザインもどちらかというと万人受けのような見た目を積極的に採用する傾向があります。車体のバランスの高さは非常に素晴らしく、燃費、乗り心地、乗りやすさ、利便性をよく考え、できる限り全部作り上げていこうというスタンスのようです。

 

 その結果がよくわかるのが教習所や警察の白バイです。教習所ではスペックを落としたCB400SFがメインに使われているほか、大型ではCB750、小型ではCB125Tであることが多く、また白バイもCB1300が多くいかにホンダの扱いやすさ、車体のすばらしさが高い評価を受けているのがわかります。

 

 また、小さいバイクを作るのを昔からお家芸としており、モンキー、DAX、NS-1、リトルカブなど素晴らしい低排気量バイクを販売し続けています。世界一売れたバイクとしてギネスブックに載っているスーパーカブもホンダ製です。(全世界5000万台)。どれも信頼性が高く、乗りやすく、そして壊れません。

 

 

 難しい技術にも積極的に挑戦していて、バイクでは初となるデュアルクラッチトランスミッション(AT + 半MTモード)、Hyper-VTEC、電子制御のステアリングダンパー、スポーツ走行のためのABSなど、数々の挑戦を繰り返し、技術の本田の地位を維持し続けています。

 

  ホンダは操作性,マシンの丈夫さ,品質を他メーカよりも高いレベルに持ち上げた上でバイクを販売するので,乗り手を不安にさせないバイク作りが得意だと言えます.

 

 私の所有しているバイクはCBR400RR NC29 です!!

 

 いやぁ~まじでかっこいいです!!

ヤマハは音楽だけじゃない!!独特なデザインと芸術を兼ね備えている!

 バイクを知らない人には、「ヤマハってバイクも作るの!?」なんて聞くメーカーです。

 

ヤマハはピアノ、バイク、半導体、船など本当にいろんなものを作っているメーカーです。

 

1995年1月に日本楽器製造の社内事業としてオートバイの生産を始めて、7月には分離してオートバイ事業を本格的にスタートさせました。

 

ヤマハ発電機はトヨタと提携しており、古くから高い技術力を持ちトヨタのエンジンはヤマハの製品がメインとして使われており、トヨタの名車2000GTにはヤマハの技術者が関わっています。

 

 見た目に関しては、妥協点を見つけることが難しいくらい、オシャレで綺麗にまとまっています。どちらかというとホンダのように優等生タイプのメーカーですが、VMAXなどデザイン性が高くとがったバイクも作っています。最近では三輪スクーターのトリシティ125が、かなりユニークな車種になっています。

 

 なぜそのように綺麗でオシャレな車体かというとヤマハのバイク第一号のYA-1というバイクの作成の際、1955年ではまだデザインという仕事は確立されていなかった時代からヤマハのデザインの対する意識が高く当時としては珍しい日本のデザイン会社で有名のGKダイナミクスという会社がデザインしているからです。

 

 そのことから「デザインのヤマハ」「芸術のヤマハ」なんて言われたりします。独特な文化を生むことも得意としており、例えばVMAXはそれに合うカテゴリーがはっきりせず、「VMAXそのものがカテゴリーだ」という状況になっています。

 

またセローは昔流行した「トレール」の流れを汲むバイクであり、初心者でも気軽に荒れ地を走れることから根強い人気があります。WR250Rは4ストローク250㏄オフローダーとしては最強のバイクであり、これを超える性能のバイクは他メーカーから出そうにありません。

 

TMAXはスポーツ走行を念頭に置いたスクーターという独自のポジションでこれに対抗できる、スポーツスクーターは国内ではなさそうです。

 

 現在、ヤマハにはMTシリーズ、YZFーRシリーズ、LMW、MAXシリーズがあります。

MTシリーズではMT-10、MT-09、MT-07、MT-03/25、があり、独特なデザインで街中で見かけると思わず二度見してしまうようなデザインが特徴です。

 

その中でも「MT-10」はクロスプレーンエンジン搭載。MTシリーズのフラッグシップであり”意のままにコントロールできるトルクとハンドリング”を持ち合わせた、まさに”The King of MT"と呼べるヤマハらしいロードスターモデル。

 

YZF-Rシリーズではサーキットからストリートまで。ピュアスポーツを探求するヤマハの回答。”ハンドリングのヤマハ

 

 そんなヤマハバイクのイメージカラーは白と赤のストロボカラーです。

コアなファンも多くスズ菌と支持されている

スズキバイクがもたれているイメージ

  • 変態
  • 独創的
  • 自分好みにカラーリングしやすい

 

スズキというと軽自動車のイメージが強いですが、バイクメーカーとしても定評があります。スズキは、原付・スクーターから大型バイクまで製造していますが125㏄までの車種が多い傾向があります。

 

 

 例えば、アドレス、レッツ、バーディー、GSX-Rなどです。

 

 

コストを下げつつ、いかに性能の高いバイクを作るかという事を追及し続けているため、安っぽい印象を持つ人も多いようですが、確かにほかのメーカーと比べると、見た目の高級感は劣るものの、性能と耐久性は決して劣ることはありません。

 

排気量の小さなバイクでも、他社の排気量が同じバイクに比べるとすさまじい馬力をもっており、スピード感なども大きく違ってきます。

 

低コストを実現しつつ、他メーカーよりも高い馬力のバイクをどんどん開発し、自主規制の対象者になってしまうこともしばしばありますが、そんな限界に挑戦するスズキの姿勢は、コアなバイクファン絶大な支持を受けています。

 

その特徴といえば、なんといっても独特なデザインセンスにあるでしょう。もちろん性能にも妥協することはなく、高性能としても有名ですが、大型バイクのフォルムでは多くの人々が、その魅力に取りつかれています。このバイク乗りは感染者とよばれることもあります。

 

それがスズキファンにはたまらないポイントである上に、ほかのライダーと車種がかぶりにくい点も高評価を得ています。

 

 

スズキの代表者といえば、なんといっても「」です。

スズキの代表色ともいえる鮮やかな青とホワイトのコントラストが美しく、ほかのバイクを寄せ付けないような、圧倒的な存在感があります。レースでも多く活用され、また優秀な成績を残した隼は、スズキのすべての技術を用いて究極のバイクを作ろうというコンセプトのもと開発されました。

 

これ、という目標を定めずに究極を追求していった結果、なんと時速300kmという脅威のスピードを叩き出したそうです。アクセルを軽くひねればワープしそうなほどの加速をし、ワインディングも気持ちよく走ることができます

 

バイクに乗れないときに眺めたり、磨いたりしているだけでも幸せな気分になるという特別な1台、それが「」です。

 

熱狂的なファンが多く、同じ名前の駅では、そのバイクに乗る人たちの聖地とされ、メーカーが公式化したお祭りも開かれています。その際には全国から1000台以上の大型バイクが集まるなど、異常な盛り上がりを見せています。

 

 

 

スズキのバイクは比較的シンプルなカラーの者が多く、カスタマイズでカラーリングをするにもその分楽しみが多いと言われており、もともとのカラーリングを一切無視してオールペイントを施す際にも、スズキのバイクは見た目がとても面白くなってくれます。

スズキのエンジンは非常に強いため、様々なトラブルに見舞われしまうことが少ないと言えます。トラブルが少なければ、その分ランニングコストは低いと言えます。こういた部分にこだわりながら、数々のバイクを見出してきているスズキなのです。またスズキのバイクは比較的重量が多くないので女性でも扱いやすく、テクニックの高い売価さんであれば自然の中を駆け抜けるように扱うことも可能です。

漢ならカワサキに乗れ!!漢カワサキと言われていますよね。


なんてのももう古いかもしれません。
最近いろいろ変わりつつあるメーカーのカワサキです。

 

昔は「おじさん向けのバイク」なんて言われたりやんちゃしたり暴走する方たちから支持されていましたが、最近になり急にスポーティーで高性能で先進的なモデルを作るようになりました。

最近は、初心者でも扱いやすく、高性能のスーパースポーツを積極的に発表したとかなり方向性が変わりました。

性能向上も意欲的に取り組んでいて最近だとNinjaH2のようなバイクなんかもラインナップに入るようになりました。

 

NinjaH2というとエンブレムのデザイン。その由来はいったい何でしょう?


その答えはシンプルに創業者ぼ名前をベースにして、「川」の字を図案化したものなんです。
そもそも”カワサキ”って何でオートバイを作っているんでしょう?オートバイを造る重工業の大企業何てカワサキだけ。その理由は、Ninja H2の中にも潜んでいました。

 

 

今の川崎重工業(株)のはじまりは、1878年創始者の川崎正蔵氏が東京/築地に「川崎築地造船所」をスタートさせたことから始まりました。我らがカワサキの起源は造船だったんですね。

 


オートバイに参入したキッカケは戦争でした。太平洋戦争で敗戦国となった日本は航空機を製造することを禁止されてしまいます。しかし、カワサキにはエンジンを製造するための世界トップレベルの技術者もいるし、それを造る設備もあります。そこで当時ブームを巻き起こしていたモーターバイク市場に進出。エンジニアたちは新しいチャレンジに情熱を注ぎ、オートバイ市場に本格参入していきます。

 

 

H1やZ1、ニンジャGPZ900R。数々の伝説を経て現代の「Ninja H2」へ

その後、2サイクルエンジンが主力だったカワサキは、4サイクルエンジンを製造する技術に強かったメグロを吸収合併し、4サイクル分野でも活躍します。2サイクルでは3気筒500ccのH1で世界を驚かせ、4サイクルではW1からZ1などを開発。巨大市場だった北米で数多くの成功を収めます。

その歴史の中で、カワサキがいつも挑んできたのが「世界最速」でした。もちろんカワサキの現行ラインアップの中にも、そのスピリットを受け継ぐオートバイがあります。皆さんもご存じだとは思いますが、1000ccの4気筒エンジンに過給機スーパーチャージャーを搭載した「Ninja H2」がそれです。


正直このバイクが発表されたときはとんでもないものを作ったなというう印象でした。残念ながら乗ったことはないですが、街中を走っているあの圧倒的存在。翼をつけたら飛んで行ってしまいそうなパワーのあるバイクです。


1970年代から世界のオートバイシーンをリードしてきた偉大な存在”カワサキZシリーズ” 

DOHC空冷2バルブ4気筒エンジンが生み出す独特のフィーリングは、世界中のライダーを魅了し、現在もなお、多くのファンの心を掴んで離さない
バイクに乗ったことがない人でも聞いたことはあるだろう、”Z1” “Z2”

何がいいかって?一言で表すなら、憧れのバイク。ただただかっこいいです。死ぬまでに一度は乗ってみたいバイクです。

 

カワサキといえばライムグリーン。そのカラーリングにはこんな熱い思いが込められていました。
1968年デイトナにて、カワサキが持ち込んだレースマシン、A1Rの車体色は不運を象徴する常識外れのライムグリーン。カワサキはあえてその色を選ぶことで挑戦者であることを世に示した。
誰も成し遂げたことのない新たな技術を武器に、勝負に挑む常識に安住せず、失敗を恐れず、自ら考え切り開いた道を突き進む。これこそがカワサキの使命。そしていつまでも変わらない価値。

誇り高き挑戦者の証、ライムグリーンを身に纏い、カワサキレーサーたちは今日も挑み続ける。

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